コロナ禍でも安心!東京への進学をサポート

賃貸物件の内見代行サービス


こんなお悩み、ありませんか?


進学・上京までの時間がないので、一日も早く賃貸物件を探したいけど、遠方なので気軽に行けない
忙しくて、賃貸物件を探すヒマがない
不動産の営業マンが苦手だし、コロナ感染リスクもあるので出来れば人に会いたくない
物件は自分で決めたいけど、不動産会社ではない「第三者の視点」からアドバイスが欲しい
物件だけでなく、周囲の安全性、セキュリティーが心配
物件は自分で決めたいけど、不動産会社ではない「第三者の視点」からアドバイスが欲しい

そんなお悩みは、内見代行サービスで解決することができます!

ご自宅からスマホで内見

内見代行サービスは、遠方に住んでいて、時間に余裕がない等の理由から実際に物件の内見が難しい方(特にこの春、東京に進学する学生さん)のためのサービスです。

サービス内容は、ただ「内見を代行する」だけではなく、こんな内容になっています。

内見代行サービス

  • オンライン事前相談(ZOOM等)で物件候補をピックアップ
  • 物件候補の内見代行(LINEビデオ等でライブ配信)
  • 引越しのための室内採寸
  • 室内・外観・周辺についての写真(一物件あたり20枚程度)
  • 第三者の立場から気付いた点をアドバイス
  • 付属設備についての確認
  • マネープラン作成(家賃を含めたキャッシュフロー)
  • 賃貸物件申込書の手配
  • 物件候補の内見代行(LINEビデオ等でライブ配信)

喜ばれる3つのメリット


こんなご利用のメリットがあります!

メリット1
経済的メリット
一番わかりやすいのが「お金」です。

遠方からの内見はとにかくお金がかかってしまうのです。

交通費(新幹線)、宿泊費だけでなく、せっかく東京に来たからと高い外食をしたり、帰りのお土産などをすべて合計していくと、簡単に10万円を超えてしまいます。

その点、内見代行サービスを利用すれば、その半額程度に抑えられます。
メリット2
時間的メリット
意外と見えにくいのが「時間」です。

東京へ行く時間、不動産会社に行く時間、内見する時間、地元に帰る時間。

Time is moneyと言われるとおり、時間はお金に換算される貴重なものです。

遠方の場合、移動時間と内見で少なくとも2、3日間は必要となってきますよね。

でも、内見代行だと、ご自宅でスマホがあれば簡単に出来てしまいます。
メリット3
健康的メリット
このご時世、何をするにも「新型コロナ」を抜きにして考えることは出来ませんよね。

もちろん、人が多い東京へ来るとなると、それだけでストレスに感じてしまう人は少なくありません。

もし、内見のためだけに東京へ行ってコロナ感染してしまったとしたら、少なくても10日間の療養が必要となってしまいます。

そのため、健康メリットは、経済的メリット・時間的メリットにも置き換えられると言えます。

コロナ禍でも安心して内見を出来てしまうのが内見代行サービスです。

そして、コロナ感染リスクがないだけでなく、不動産会社からの営業に悩まされなくても済みます。

さらに、利益が相反する不動産会社の話を半ば疑いながら聞く必要もなく、「第三者の専門家」からのアドバイスを得ることが出来ます。
メリット2
時間的メリット
意外と見えにくいのが「時間」です。

東京へ行く時間、不動産会社に行く時間、内見する時間、地元に帰る時間。

Time is moneyと言われるとおり、時間はお金に換算される貴重なものです。

遠方の場合、移動時間と内見で少なくとも2、3日間は必要となってきますよね。

でも、内見代行だと、ご自宅でスマホがあれば簡単に出来てしまいます。

サービスご利用の流れ


Step
1
事前相談のお申込み
内見代行サービスに興味のある方、ご利用されたい方は、事前相談のお申込みをお願い致します。

※事前相談のお申込みは無料です
Step
物件候補の決定
事前相談までに3~5件の物件候補を探しておいてください。
事前相談当日に相談しながら、物件候補を3件まで絞っていきます。
Step
マネープランの作成
進学先の情報として、入学金、学費、研究費等をまとめておいてください。
経済的に無理のない学生生活を送るために、家賃を含めたマネープランを作成します。
Step
物件候補の内見代行
物件候補(3件まで)について、内見を代行します。同時に、オンライン(LINEビデオ等)でライブ配信を行います。
室内の寸法を図ったり、付属設備などの確認を行います。
希望される所の写真を撮ります。
Step
物件申込書の手配
物件候補の中から、気に入った物件について物件申込書を提出することになりますが、ご希望によりその代行も行います。
Step
ご利用料金のお支払い
物件候補の内見代行が終わった後、または物件申込書の手配をした後に、ご利用料金をお支払い頂きます。
支払方法は、指定の預金口座あてに振込送金となります。
Step
物件候補の決定
事前相談までに3~5件の物件候補を探しておいてください。
事前相談当日に相談しながら、物件候補を3件まで絞っていきます。

対象エリアはこちら


  • 東京23区(※北区、足立区、葛飾区を除く)
  • 三鷹市、武蔵野市、国分寺市、立川市、八王子市、西東京市、小平市、調布市、狛江市、府中市、日野市、町田市
  • 横浜市、川崎市、相模原市
  • その他(※お問い合わせください)
  • 三鷹市、武蔵野市、国分寺市、立川市、八王子市、西東京市、小平市、調布市、狛江市、府中市、日野市、町田市

他社サービスとの違い


内見代行サービスには、「無料」や「実質無料」だったりするものがあります。
無料なので、お得だと考えてしまって大丈夫なのでしょうか。
他社サービスとの違いはここにあります。

違いはココです!

  • 不動産会社ではない第三者がサービス提供
  • 内見だけでなく、その後の学生生活を考えたサービス
  • 宅建取引士、ファイナンシャルプランナーの資格者がサービス提供
  • 信頼できる地元(秋田県)出身者がサービス提供
  • 内見だけでなく、その後の学生生活を考えたサービス

弊社のサービスが選ばれる3つの理由


Point.1 第三者からのアドバイス

賃貸物件は、不動産会社が貸主と借主の賃貸契約を結ぶことで、仲介手数料をもらうという仕組みで成り立っています。

そのため、通常、借主となる皆さんが「利害関係のない第三者」からアドバイスを得ることは難しいです。

弊社の内見代行サービスは、宅建取引士の資格を保有しつつも不動産会社ではない「第三者の専門家」がサポートします。


そのため、貸主にとって都合がよく、借主にとって不利益となるような問題を発見し、借主の立場で指摘することができるのです。

Point.2 学生生活のマネープラン作成

賃貸物件を決める上で、内見は欠かすことのできない大切なことです。
しかし、内見はある意味、「学生生活の始まり」とも言えます。
そこで、家賃を含めたお金の流れ(キャッシュフロー)をちゃんとシミュレーションしておくことがとても大切です。

弊社の内見代行サービスは、ファイナンシャルプランナーが、学生生活のマネープランを作成します。
そのため、経済的に無理のない物件を契約することができ、結果として余裕のある学生生活に繋がっていきます。

Point.3 秋田県出身・進学上京の経験

私は、今から25年前に秋田県の高校を卒業し、東京の大学へ進学しました。
そして、2年に1度のペースで引越しをしていました。
この経験を踏まえて、今では物件の内見で必ずすべきこと、夢や希望だけなでなく、「お金」も大事であることをきちんとお伝えすることが出来ます。


限られた時間の中で、ベストな物件選びができるようにサポートさせて頂きます。

内見代行サービスのご利用料金

利用料金:55,000円(税込)

ご利用条件について

  • スマホ、PCなどオンラインの通信媒体があること
    (スマホがあればOKです)


  • 進学先、引越し先エリアがほぼ決まっていること
  • 賃貸契約の保証人となる方(親御さん等)の了承があること
  • 原則、進学・上京をする学生さんであること
  • ご利用後のアンケートにご協力いただけること
  • 進学先、引越し先エリアがほぼ決まっていること

私が内見代行をします!

佐藤 健人

【保有資格】
  • 行政書士
  • 宅建取引士
  • 2級ファイナンシャル・プランニング技能士
  • 住宅ローンアドバイザー

自由が丘行政書士事務所 代表
LiFEコンシェルジュ株式会社 代表取締役
コア・プランニング株式会社 執行役員

内見代行サービスを行っている理由

内見代行サービスを思いついたのは、長崎に住んでいる友人とのこんなやりとりです。

「転勤が決まったけど、遠方だし気軽に物件を内見しに行けない・・・」

それを聞いて、「じゃあ、代わりに内見しようか?」

具体的に考えてみると、メリットしかないことに気付いてしまいました。

遠方からの移動費、宿泊費がかからないし、移動時間もなく、それに加えてコロナ感染リスクもない。

なぜなら、友人は長崎の自宅からスマホで見て、細かいところは私が目視していくからです。

私は、秋田県出身で、高校卒業後は東京の大学へ進学しました。
当時、東京に内見しに行くだけのお金がなかったので、内見なしで物件を決めてしまいました。

その結果、どうなったかというと、翌年引越しをして余計お金がかかってしまったのです。

礼金、敷金、引越し代と、30~40万円もかかった記憶があります。

奨学金しか収入がなかった私にはとてもきつい出費になりました。

もし、東京に行く前にちゃんと内見することが出来ていたら、こんなことになっていなかったはずです。

今は、経済的な理由よりも、コロナ感染リスクを心配される方が多いかもしれませんが、賃貸物件の内見を怠ってはいけません。

たかが賃貸、されど賃貸です。
一度しかない学生生活にとって、生活の拠点となる住まいはとても大切です。

そして、経済的に余裕のある学生生活を送るためにも、「お金の使い方」を工夫していく必要があります。
そのために、マネープラン作成もサービスの一環として提供させて頂いております。

東京へ夢と希望を持って、進学・上京される学生の皆さんのお役に立つことができましたら嬉しいです。



事前相談のお申込み(無料)

内見代行サービスにご興味のある方は、こちらよりお気軽に事前相談をお申込みください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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